膵臓がんの早期発見方法をティーンエイジャーが開発
2013-08-20  /  By:   /  MAKE, medical  /  Comments are off

85%の膵臓がんは2%の生存率しかない状態で発見されているそうです。試行錯誤の末、超安価で精度の高い膵臓がんの早期発見方法を開発したのは、若干15歳のジャック・アンドラカ君。
彼のひらめきと行動力、何より、常に明るく前向きの姿勢は、大人も学ぶところが多いのではないでしょうか。
超おすすめのTEDトークです。

出展:TED:ジャック・アンドレイカ: 有望な膵臓がん検査 ― なんとティーンエージャーが開発

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